実行エラーメッセージ

[101]「○○」という辞書の見出しは存在しません。

辞書に指定した見出しにあたる内容はありません。
指定した見出しに対する値が入っているか確認してください。

 

[102]配列は2次元まで指定可能です。

プロデルでは、配列を2次元まで指定することが可能です。

 

[103]○○が範囲を超えているか負の数です。○○

指定した値が、有効な範囲を超えています。
値が正しく指定されているか、変数の計算が正しく行われているか確認してください。

 

[104]○○を指定してください。

指定する必要がある内容が指定されていません。
マニュアルの説明を参照の上、必要な情報が正しく指定されているか確認してください。

 

[105]「○○」手順が見つかりません。

指定した名前の手順は、見つかりません。
手順名が正しいか確認してください。

 

[106]「○○」手順に必要な助詞「~○」は、必ず指定してください。

指定した手順に必要な情報(引数)が不足しています。
助詞「○」に対応する情報を指定してください。

 

[107]「○○」は、数値ではありません。文字が含まれていないか確認してください。

数値を指定すべき部分に、数字以外の文字が含まれる内容を指定しました。
指定した内容が数値であるか確認してください。

 

[108]2次配列を指定してください。

2次配列ではない配列に対して、2次配列のような操作を行いました。
変数名が正しいか、変数に2次配列が入っているか確認してください。

 

[109]「○○」手順は、結果を表しません。この手順では、関数のような記述はできません。

この手順は、結果を表さない(戻り値がない)手順です。
この手順の実行結果を、変数に入れることはできません。

 

[110]○○は、指定できません。××

この設定項目または手順では、○○に該当するものは指定できません。
マニュアルの説明を参照の上、正しい内容が指定されているか確認してください。

 

[111]「○○」という変数は作成されていません。宣言必須に設定されている場合は、変数を使う前に値を代入する必要があります。

「※宣言必須」が指定されている場合、変数を使う前に、その変数に値を入れるか、利用することを宣言しておく必要があります。
その変数に前もって値を入れて初期化しておくか、「※宣言必須」を解除するかしてください。

 

[112]「○○」は取得・設定が制限されています。種類の変数は、公開変数となっている必要があります。

指定した種類の変数は、他の種類から利用できないように設定されています。
その変数を使用するには、公開変数に設定するか「設定項目」を経由して操作するようにプログラムを作成してください。

 

[113]はじめの手順で○○を指定することはできません。

種類の「はじめ」手順の中で、その種類を指定することはできません。

 

[114]助詞「○○」にあたる内容には、「○○」以外の値を指定することはできません。

該当する助詞には、特定の種類の値やオブジェクトを指定する必要があります。

 

[115]変数「○○」に「○○」以外の値を指定することはできません。

該当する変数には、特定の種類の値やオブジェクトを指定する必要があります。

 

[116]「○○」手順を持たないオブジェクトを指定しています。
助詞が正しいか、正しいオブジェクトが指定されているか、または「:」を使って対象となるオブジェクトを指定してください。

該当する手順は、

 

[117]「○○」という手順が重複あり、どの手順を実行するか決定できません。
引数の助詞や型が正しいか確認してください。候補:○○

同じ動詞を持つ手順が複数見つかりましたが、助詞の種類とその数が一致する手順が見つかりませんでした。
手順に必要な助詞を書き忘れていないか、確認してください。

 

[118]助詞が一致する「○○」手順が見つかりません。
指定した手順が含まれない変数を指定しています。候補:○○

同じ動詞を持つ手順が複数見つかりましたが、助詞の種類とその数が一致する手順が見つかりませんでした。
手順に必要な助詞を書き忘れていないか、確認してください。

 

[119]「○○」が表すオブジェクトは、無です。

指定したオブジェクト(変数)には、オブジェクトが入れられていません。

 

[120]「○○」手順で無限ループが起こっている可能性があります。

手順のどこかで、その手順が再度使われて終わらない部分があります。
同じ部分を何度も実行している部分がないか確認してください。

 

[121]定数(文字列や数値)へ代入することはできません。

文字列や数値に値を代入することはできません。
文法が正しいか、確認してください。

 

[122]「○○」という変数が宣言されていません。
宣言必須モードの場合、変数を宣言する必要があります。

宣言していない(一度も値を入れていない)変数を使おうとしました。
変数を使う前に、必ず変数を宣言するか、値を入れてください。

 

[123]配列の範囲を超えています。
配列の要素番号は、1から始まります。

配列に格納されている要素の数を超える番号の要素を使おうとしました。
配列に指定した要素番号が、正しいか確認してください。

 

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