チャートライブラリ

チャートライブラリでは、様々なグラフを描くための機能が含まれています。

必要プラグイン

チャートライブラリ (チャート.rdr)

この機能に含まれる種類

サンプル

棒グラフ

「チャート.rdr」を参照する

チャート1というチャートを作る
チャート1をクリアする
チャート1のSizeは、{500,500}
チャート1のDockは、「全体」
チャート1に凡例を作る
タイトル1というタイトル(「タイトル」)を作る
シリーズ線1というシリーズを作る
シリーズ線1のChartType=「Line」
シリーズ線1のLegendText =「線の凡例」
シリーズ線1の線幅=2
シリーズ線1の印形状は、「Circle」
シリーズ線1の印サイズは、12
シリーズ線1の凡例表示は、○
10回数に繰り返す
	シリーズ線1に(データポイント(数,(0~210)の乱数)を作ったもの)を加える
繰り返し終わり

シリーズ列1というシリーズを作る
シリーズ列1のChartType=「Column」
シリーズ列1のLegendText =「棒の凡例」
10回数に繰り返す
	シリーズ列1に(データポイント(数,(0~210)の乱数)を作ったもの)を加える
繰り返し終わり
エリア1というチャートエリアを作る
エリア1のAxisXのTitle=「X軸」
エリア1のAxisYのTitle=「Y軸」

チャート1にタイトル1を加える
チャート1にエリア1を加える
チャート1にシリーズ線1を加える
チャート1にシリーズ列1を加える

メイン画面を表示する
待機する
メイン画面とは
	ウィンドウを継承する
はじめの手順
	初期化する
	ーー貼り付けた部品に対する操作をここに書きます
	チャート1を貼る
終わり
	初期化する手順
	ーー自動生成された手順です。ここにプログラムを書き加えても消える場合があります
		この実質大きさを{600,394}に変える
		この内容を「棒グラフテスト」に変える
		初期化開始する
		初期化終了する
		この設計スケール比率を{144,144}に変える
終わり
終わり

散布図

「チャート.rdr」を参照する

チャート1というチャートを作る
チャート1をクリアする
チャート1のSizeは、{500,500}
チャート1のDockは、「全体」
チャート1に散布図を作ってシリーズ線1とする
シリーズ線1の印形状は、「Circle」
シリーズ線1の印サイズは、10
Xデータは、{1.0,0.8,1.8,0.2,1.2}
Yデータは、{1.0,1.2,0.8,1.8,0.2}
Xデータの個数回数に繰り返す
	シリーズ線1に(データポイント(Xデータ(数),Yデータ(数))を作ったもの)を加える
繰り返し終わり

エリア1というチャートエリアを作る
チャート1にエリア1を加える

メイン画面を表示する
待機する
メイン画面とは
	ウィンドウを継承する
はじめの手順
	初期化する
	ーー貼り付けた部品に対する操作をここに書きます
	チャート1を貼る
終わり
	初期化する手順
	ーー自動生成された手順です。ここにプログラムを書き加えても消える場合があります
		この実質大きさを{428,394}に変える
		この内容を「散布図テスト」に変える
		初期化開始する
		初期化終了する
		この設計スケール比率を{144,144}に変える
終わり
終わり

円グラフ

「チャート.rdr」を参照する

チャート1というチャートを作る
チャート1をクリアする
チャート1のSizeは、{500,500}
チャート1のDockは、「全体」
チャート1にドーナツグラフを作ってシリーズ線1とする
//チャート1に「あ」という円グラフを作ってシリーズ線1とする
チャート1に凡例を作る
//シリーズ線1の凡例表示は、×
データは、{1.0,0.8,1.8,0.2,1.2}
合計は、0
データの個数回数に繰り返す
	合計=合計+データ(数)
繰り返し終わり
データの個数回数に繰り返す
	レートは、データ(数)/合計*100
	シリーズ線1に(データポイント(レート,レート)を作ったもの)を加える
繰り返し終わり

エリア1というチャートエリアを作る
//チャート1にタイトル1を加える
チャート1にエリア1を加える

メイン画面を表示する
待機する
メイン画面とは
	ウィンドウを継承する
はじめの手順
	初期化する
	ーー貼り付けた部品に対する操作をここに書きます
	チャート1を貼る
終わり
	初期化する手順
	ーー自動生成された手順です。ここにプログラムを書き加えても消える場合があります
		この実質大きさを{428,394}に変える
		この内容を「円グラフテスト」に変える
		初期化開始する
		初期化終了する
		この設計スケール比率を{144,144}に変える
終わり
終わり

 

ピラミッドグラフ

「チャート.rdr」を参照する

チャート1というチャートを作る
チャート1のパレットは「None」
チャート1の配色一覧は{「#A3B7F0」,「#F0AFED」,「#98F0DC」,「#F0D9A1」,「#B8F09E」}
チャート1をクリアする
チャート1のSizeは、{500,500}
チャート1のDockは、「全体」
チャート1にピラミッドグラフを作ってシリーズ線1とする
チャート1に凡例を作る
データは{1.0,0.8,1.8,0.2,1.2}
見出し一覧は{「A」,「B」,「C」,「D」,「E」}
合計は、0
データの個数回数に繰り返す
	合計=合計+データ(数)
繰り返し終わり
データの個数回数に繰り返す
	レートは、データ(数)/合計*100
	点は、データポイント(レート,レート)を作ったもの
	シリーズ線1に点を加える
	点のLegendTextは、見出し一覧(数)
繰り返し終わり

エリア1というチャートエリアを作る
チャート1にエリア1を加える

メイン画面を表示する
待機する
メイン画面とは
	ウィンドウを継承する
はじめの手順
	初期化する
	ーー貼り付けた部品に対する操作をここに書きます
	チャート1を貼る
終わり
	初期化する手順
	ーー自動生成された手順です。ここにプログラムを書き加えても消える場合があります
		この実質大きさを{428,394}に変える
		この内容を「ピラミッドグラフ」に変える
		初期化開始する
		初期化終了する
		この設計スケール比率を{144,144}に変える
終わり
終わり

 

じょうごグラフ

「チャート.rdr」を参照する

チャート1というチャートを作る
チャート1のパレットは「SeaGreen」
チャート1をクリアする
チャート1のSizeは、{500,500}
チャート1のDockは、「全体」
チャート1にじょうごグラフを作ってシリーズ線1とする
チャート1に凡例を作る
データは{1.0,0.8,1.8,0.2,1.2}
見出し一覧は{「A」,「B」,「C」,「D」,「E」}
合計は、0
データの個数回数に繰り返す
	合計=合計+データ(数)
繰り返し終わり
データの個数回数に繰り返す
	レートは、データ(数)/合計*100
	点は、データポイント(レート,レート)を作ったもの
	シリーズ線1に点を加える
	点のLegendTextは、見出し一覧(数)
繰り返し終わり

エリア1というチャートエリアを作る
チャート1にエリア1を加える

メイン画面を表示する
待機する
メイン画面とは
	ウィンドウを継承する
はじめの手順
	初期化する
	ーー貼り付けた部品に対する操作をここに書きます
	チャート1を貼る
終わり
	初期化する手順
	ーー自動生成された手順です。ここにプログラムを書き加えても消える場合があります
		この実質大きさを{428,394}に変える
		この内容を「じょうごグラフ」に変える
		初期化開始する
		初期化終了する
		この設計スケール比率を{144,144}に変える
終わり
終わり

バブルチャート

 

「チャート.rdr」を参照する

チャート1というチャートを作る
チャート1をクリアする
チャート1のSizeは{500,500}
チャート1のDockは「全体」
チャート1のパレットは「SemiTransparent」
チャート1にバブルチャートを作ってシリーズ線1とする
シリーズ線1の印形状は「Circle」
Xデータは、{1.0,0.8,1.8,1.2,0.4}
Yデータは、{1.0,1.2,0.8,1.8,0.2}
バブルデータは、{50.0, 1.2, 80.8, 15.8, 5.2}
Xデータの個数回数に繰り返す
	シリーズ線1に(データポイント(Xデータ(数),{Yデータ(数),バブルデータ(数)})を作ったもの)を加える
繰り返し終わり

エリア1というチャートエリアを作る
チャート1にエリア1を加える

メイン画面を表示する
待機する
メイン画面とは
	ウィンドウを継承する
はじめの手順
	初期化する
	ーー貼り付けた部品に対する操作をここに書きます
	チャート1を貼る
終わり
	初期化する手順
	ーー自動生成された手順です。ここにプログラムを書き加えても消える場合があります
		この実質大きさを{500,394}に変える
		この内容を「バブルチャート」に変える
		初期化開始する
		初期化終了する
		この設計スケール比率を{144,144}に変える
終わり
終わり

ページ先頭へ